Japanese car: 6代目 NISSAN LAUREL

2009年3月30日月曜日

6代目 NISSAN LAUREL

6代目 NISSAN LAUREL C33型(1989年-1993年)

1988年12月に発表。

日本では1989年1月より発売。

ボディは4ドアハードトップFour-door hardtopのみで、歴代最後の4ドアピラーレスハードトップとなる。

なお、このC33型は元号が平成に変わってから最初に発表/発売された国産車である。

エンジンはV6エンジンが姿を消し、RB20E型 (SOHC) 、RB20DE型、RB20DET型(以上の2つはDOHC)直列6気筒2.0L、CA18i型直列4気筒SOHC1.8L、RD28型直列6気筒ディーゼルを搭載。

リアマルチリンクサスペンションが採用され、一部グレードにはHICAS-IIも設定。

4気筒モデル (CA18i) と直列6気筒ディーゼルモデル (RD28) には教習車仕様も存在した。

1991年11月、3ナンバー車のRB25DE型 直列6気筒DOHC2.5Lエンジン搭載グレードを追加。

2.5L追加と同時に既存モデルはサイドドアビームSide door beamとハイマウントストップランプHigh-mount stoplampを全車に装備。All cars are equipped.


また上級グレードを中心に車種整理。

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