Japanese car: TOYOTA MARK II

2009年3月1日日曜日

TOYOTA MARK II

マークII (MARK II)は、トヨタTOYOTAが1968年から2004年まで製造・販売していた中級乗用車。

1996年発売の8代目(X100型)まではチェイサー / クレスタと共に姉妹車だった。

初代のマークⅡはワイドバリエーションを誇り、4ドアセダン/2ドアハードトップ/バンに加え、ワゴン、さらにピックアップPickup truckまで用意されていた。

今の車にはないバリエーションである、ピックアップPickup truckラインナップされていたんですね。

私は、ピックアップPickup truckほしいですね。昔のほうが面白い車がおおかったかもね。

実用的な機能が一番だったのだろうが、今の時代にも、ピックアップをラインナップにあげてほしいね。

そう、姉妹車だったんですね。姉妹車のときは、エンブレムを見ないと見分けがつかないときがありましたね。

しばらくして、見慣れてくると、見分けがつくようになりましたけれども。

4代目 X60型(1980-1984年)

この形が一番かっこいいと思うのは、角ばっているからです。

コロナは歴史がある車なので、初代から、9代までモデルチェンジしてきているが、デザインを見ていると、古さを感じるというか、デザインの時代の流れがよくわかるようだ。

私は、4代目と5代目にピックアップPickup truckあったら、とってもかっこよかっただろうねって思います。

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